創業2005年,東京福生,雨漏りの原因調査から修理工事まで雨漏り診断士米田が一貫施工

雨漏り調査と修理工事の専門家

株式会社ホークアイズ

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【東京近郊の雨漏り修理実例】他社で止まらない原因を特定した現場記録|YouTube動画8,000本超の証拠

資産防衛の雨漏り原因特定

「あなたの雨漏り、どの事例と似てますか?」資産防衛をした実例

【実例:木造】

雨漏り箇所
木造和室の窓枠上部から発生した雨漏り:木材に浸出した黒ずみと腐食の状況
原因箇所
木造住宅の外壁とアルミサッシ接合部の不具合:雨漏りの原因となる湿式外壁の隙間
総額
雨漏り調査対象の木造2階建て戸建住宅:全景目視診断による外壁状況の確認

「初回目視診断」+「原因特定調査」+「修理工事」=総額\39万(税抜) 東京都小平市、築35年、2階建て、雨漏り歴15年、過去1回修理で止まらず。

【実例:鉄骨造】

雨漏り箇所
鉄骨造4階建て最上階の雨漏り被害:天井入隅から浸出した水分による内装ボードのカビと腐食
天井のクロス汚損
原因箇所
鉄骨造ALCアパート屋上の排水口:錆と堆積した泥による雨漏り原因箇所の特定
屋上の排水口
総額\35万
雨漏り調査を実施した鉄骨造4階建てALC外壁アパート:賃貸資産を守る全景診断
改修用ドレン設置で修理」

「初回目視診断」+「原因特定調査」+「修理工事」=総額\95万(税抜) 神奈川県横浜市、築34年、4階建て、雨漏り歴6年、過去1回修理で止まらず。

【実例:鉄筋コンクリート造】

雨漏り箇所
RC造10階建てマンションの階下漏水:床フローリングを撤去して露出したスラブと内壁木材の腐食状況
原因箇所
RC造マンションのタイル外壁とサッシの接合部:雨漏り原因となったタイル目地モルタルの欠損状況
総額
雨漏り調査と修理が完了したRC造10階建てマンション:資産価値を回復させた全景写真

「初回目視診断」+「原因特定調査」+「修理工事」=総額\139万(税抜) 神奈川県相模原市、築35年、10階建て、雨漏り歴5年、過去2回調査、1回修理で止まらず。

【地域】

千葉県
千葉県内の雨漏り調査事例:原因特定を実施した木造戸建住宅の建物全景写真
「初回目視診断」+「原因特定調査」+「修理工事」
茨城県
茨城県つくば市の雨漏り解決事例:修理が完了した鉄骨造4階建てALC外壁アパートの全景
「初回目視診断」+「原因特定調査」+「修理工事」

「あなたが今、このページを読んでくださっているのは、

『本質を見抜く目利き』があるからなんです。

世間に溢れる「無料調査」や「とりあえずの〇〇工事」では、雨漏りは止まりません。

あなたも薄々、そのことに気づいていると思います。

しかし10年止まらなかった雨漏りでも、私なら止められますから大丈夫です。

「原因特定100%への答え」を、この下にすべて書き置きました。

「直すための精密調査」か「見積りを作るための下見」か。

あなたの大切な家を預けるに足る、本物の基準をお示しします。

雨漏り解決の基準比較表:プロの雨漏り診断士と一般業者の費用・調査範囲・責任所在の違い

姿勢 【原因究明 vs とりあえず工事】

一般業者:原因特定をせずに自社利益になる工事を勧める。

雨漏り診断士米田:必ず原因箇所を証明してから修理工事を施工する。

 

費用 【生涯コスト vs 目先の無料】

一般業者:調査無料だが、直らずに何度も補修を繰り返す負のループで結局高い。

雨漏り診断士米田:「初回目視診断」「原因特定調査」は有料だが、一発で原因を仕留める最短ルートで結局リーズナブル。

 

考え方【論理と統計 vs 人の勘】

一般業者:自分の経験に頼り大まかな見当をつける。

雨漏り診断士米田:徹底的な論理的思考と正確な統計を最重要視する、自分の勘は信じない。

 

守備範囲【建物全て vs 得意分野のみ】

一般業者:屋根・塗装・板金・大工など自社の守備範囲のみで対応する。

雨漏り診断士米田:屋根・屋上・外壁・床など建物外装の全てが守備範囲。

 

人物【職人×エンジニア vs 営業マン】

一般業者:目的は「工事の契約」を取ること。人当たりは当然良い。

雨漏り診断士米田:目的は「雨漏りを止める」こと。論理的思考のゴリゴリ職人、人当たりは並み。

なぜ「無料調査」では直らないのか。

 比較表が明かす、大手紹介サイトがひた隠しにする事情。

雨漏り業者初回訪問の徹底比較表:雨漏り診断士米田による120分の精密調査と、紹介サイト業者の見積もり重視姿勢の違い

【目的】

一般業者:目的は精密調査ではなく契約。工事を受注するための「理由探し」が優先され、原因を絞り込むことではなく、利益の出る提案へ誘導することに主眼がおかれる。

雨漏り診断士米田:原因箇所の可能性が高い部分を可能な限り全て確かめる

 

【ヒアリング】

一般業者:室内雨漏り箇所を見ることがメイン。自社工事を施工して止まるだろうか?という観点で現場を見る。雨漏りの現状把握は軽視される傾向にある。

雨漏り診断士米田:雨水滲出箇所、最古・最新の滲出日時、当日の気象庁データ、降雨から滲出までの時間、滲出が止まるまでの時間、外装リフォーム工事や増改築の履歴、他社調査と修理の履歴を確認など入手できる全ての情報を確認する。

 

【所要時間】

一般業者:効率を最優先して30分から1時間程度で切り上げる。”無料調査”を日に数件こなす必要があるため時間をかけると利益にならない。

雨漏り診断士米田:早くて30分、平均120分。長いと4時間かかることもある。

 

【道具】

一般業者:赤外線カメラ(サーモグラフィー)、ドローン、AI計測などの機器も使用するが権威性を演出する要素が強い。根拠と透明性に欠ける後日の報告書作成で時間を稼ぎ、その場で納得できる説明を行うことは少ない。

雨漏り診断士米田:最重要なのは論理的思考力と識別力と洞察力。老眼鏡、ライト、ヘッドライト、伸縮ミラー、赤外線カメラ、含水率計測器、塵埃除去用の刷毛、皮スキ、ヤッケ、脚立などを使用する。赤外線カメラも必須だが、温度変化がない時は役に立たないのであくまでもサポートの機械。物理的に目視確認できることは全て行う。

 

【信念】

一般業者:汚損や転落のリスクを避け、天井裏や屋根上への進入を拒む傾向にある。地上からの目視や緻密な確認が不可能なドローンに頼り、汗をかいて痕跡を確認するという執念が欠如している。

雨漏り診断士米田:室内・天井裏・床下・外壁・屋根・屋上など物理的に可能な部分は全て目視確認する。這いつくばって全ての視点から目視確認する。非破壊でのチェック。実施中に撮影した写真と映像を目視診断終了後にオーナー様に公式LINEで送信する。「原因可能性が高い部分はどこか?なぜそこが怪しいと言えるのか?そこが原因箇所ならどんな修理工事が望ましいか?」を口頭で詳しく説明する。

初回診断料は「資産価値損失を回避する」ための最も安い保険です。

ベランダの隅々まで這いつくばって行う精密目視診断:スーツ姿で一切の妥協を許さず雨漏り原因を特定する雨漏り診断士米田の執念
「木造住宅の天井裏へ潜入する精密雨漏り診断:ヘッドライトを装着し、見えない箇所の不具合を徹底追及する準備風景
赤外線カメラ(サーモグラフィー)による雨漏り科学診断:室内壁面の温度変化から隠れた浸入経路を可視化する様子
大規模精密工場の屋根上で行う高所雨漏り診断:工場の操業を止めないための執念の精密目視調査

■【初回診断料は「資産価値損失を回避する」ための最も安い保険です。

無料見積りから始まる業者に雨漏り解決をお願いしたオーナー様は多いと思います。

しかし再発と工事を繰り返して結局止まらないという方を数多く見てきました。

中には1500万円かけても全く止まらず、最後は業者に逃げ出されて困り果てたオーナー様もいらっしゃいました。

事件現場の調査と同じく、雨漏り現場も初動捜査はとても重要です。

工事ありきの無料見積りは初動捜査ではなく、単なる見積り目的の訪問です。

初回の訪問で無料見積りをする業者は、工事契約でその経費を回収します。

一方、私の有料「初回目視診断」は、根拠のある高精度の原因絞り込みをするのが目的です。

また、雨漏りを放置した家は、不動産市場での建物価値はゼロと見なされます。

建物の耐久性は確実に下落し続けます。

価値下落を防ぐ第一歩が私の初回目視診断なのです。

それはあなた様の数千万円の財産を守る最も利回りの良い資産防衛です。

 

■【雨漏りは建物の故障ではなく、あなたの資産価値の損失です。

雨漏りは虫歯とよく似ています。

知らぬ間に浸食がすすみ、ある日突然痛みが生じます。

雨漏りも同様にこのページをご覧いただいてる間にも、少量の雨水は浸入を続けています。

そして壁の中、天井裏などで腐朽菌が繁殖し、木材を蝕んでいます。

修理を先延ばしにする1日は、あなた様の財布から万単位の現金がこぼれ落ちているようだと言えます。

 

■【断言します、「とりあえず見てみた」だけでは、雨漏り原因箇所は絶対に分かりません。

 地上から眺めてみたりドローン撮影をしても、分かるのは表面だけです。

人当たりの良さや機械だけでは原因箇所の絞り込みは絶対にできません。

考えてみてください、雨漏り専門家も営業マンも高性能マシンもみな同じ建物を見ています。

見えている物は同じです、それなのになぜ、結果に違いがあるのでしょうか?

答えは識別力の有無です。

物は嘘をつきません、物体にその具象が現れているのは、その原因と結果と因果関係が存在しているからです。

その因果関係には100%痕跡が存在します。

識別力を発揮してその痕跡を見抜けるか否かが、雨漏り解決の成否を分けるのです。

識別力で見抜いた痕跡に従い神経質に散水調査を実施します。

論理的証明のために一か所づつ順番に検証していきます。

この全ての工程では壁に張り付き、もぐり込み、ひっくり返り、這いつくばって初めて原因箇所特定にいたるのです。

私の1〜2時間に及ぶ「初回目視診断」には、価値があります。

 

■【雨漏り修理に”勘”は通用しません、再発には必ず『3つの理由』があります。

実は「勘で100%直る」と表現するのはほぼ不可能です。

私は”勘”ではなく生来のADHD特性を活かした「論理とデータ至上主義」で雨漏りと向き合っています。

再発には3つの理由しかありません。

1.「調査・工事の不備」

2.「予算の限界」

3.「新たな原因発生」です。

1.の調査時の見落とし・工事の不備での再発率は弊社の場合は、5%、一発解決率は95%です。

2.原因箇所が多数ある時やダメージが重症な場合は、予算内で完全に直しきることが困難な場合があり   ます。その場合は手を付けていない原因箇所から再発してしまいます。

3.修理完了後に新たな工事や経年劣化で新たな原因箇所が発生してしまうことがあります。

 

■【診断と特定調査をしても修理工事を私にお任せいただかなくても大丈夫です。

「初回目視診断」と「原因特定散水調査」をご依頼頂いても、私に工事を任せる義務はありません。

「初回目視診断」の目的は事実を話すことであり、修理工事を売りつけることではないからです。

「原因特定の散水調査」の目的は原因箇所を特定証明することであり、修理工事を売りつけることではないからです。

もちろん、「修理工事」も一貫して依頼したいということであればガッチリ修理工事を実施します。

「無料診断」で200万円失うか、3万円で資産価値を確定させるか。

「工事のための無料調査」ではなく、一撃で完治へ導く「資産防衛」の極意。

雨漏り調査の損失リスク比較表:無料調査による212万円の損失事例と、雨漏り診断士米田による精密特定・適正工事のコスト差

その「無料調査」、本当にあなたの家を直すためのものですか?

●紹介サイトの無料調査は技術力0、工事のみで利益を上げる

紹介サイトは不必要な高額工事を購入してしまう可能性有り

高額機器使用の調査会社は技術力有るが、オーバースペック購入の可能性有り

原因特定調査のみの会社は、修理工事会社を自分で探す

弊社は診断技術力有、「初回目視診断」「原因特定散水調査」でも正当な利益を確保。

弊社は修理工事も当然できるが依頼しなくても大丈夫。

「最新の赤外線カメラで診断します」その言葉に、思考停止していませんか?

●赤外線カメラは物体表面温度を視覚化するだけの機械である。

●乾いていたら温度変化がないので無意味。

●赤外線カメラが15万円であろうと200万円であろうと同じ。

●赤外線カメラで温度変化が判明しても、なぜ?どこから?の検討がつけられなければ全く無意味。

●最重要なのは高額機械ではなくデータを読み取る識別力。

●1億円の医療器械をもってることと、それを活用して人命を救う能力が別であるのと同様。

「直したつもり」のその修理、実は家の寿命を削り続けていませんか?

●雨漏り放置で木材が湿ると腐朽菌が繁殖する。

●腐朽菌が繁殖すると強度低下を招く。

●腐朽した木材はシロアリ繁殖を誘発する。

●グラスウールなどの断熱材が湿ると断熱性能が失われ、カビ繁殖を誘発する。

●雨漏りに便乗した点検商法の見積りは高額の可能性がある。

あなたの住まい、もし「売ること」になったら、その価値を証明できますか?

●住宅売買契約時の雨漏りトラブルでは「雨漏りの客観的記録」が自己防衛に不可欠。

●他社の「雨漏り修理見積り書」の有効性をアドバイスできる。

●正確な診断記録で建物劣化(資産価値毀損)を防ぎ、将来的な法的トラブル回避の防衛可能。

納得の根拠と修理目安、すべてを可視化する準備はいいですか?

1.「疑念箇所」(原因可能性の高い箇所)を徹底的に選定。

2.「疑念箇所」の根拠を分かりやすく説明。

3.写真、動画でも分かりやすく説明。

4.雨漏りの重症度を分かりやすく説明。

5.修理工事の内容、効果、費用目安を説明。

明細書:資産防衛のための「初回目視診断」内訳

資産損失を食い止める執念の120分。1,000件の特定実績から導き出した「3万円でここまでやる」プロの仕事の全工程。

資産防衛のための初回目視診断・費用内訳表:出張費・高所作業・精密機材使用・診断報告書作成まで、再発させないための調査項目一覧

【内訳の詳細】

●出張費:診断に必要な精密機材一式と脚立を積載して雨漏り現場に向かいます。

●交通費:車両・燃料・高速料金・駐車場等の実費

高所作業: 脚立使用、屋根昇降、高所外壁確認、天井裏などに進入し、危険を伴う高所の死角や異状を限界までプロの目で確実に捕捉します。

 ※無料業者が「危ないから」と避ける場所も、徹底的に調べます

データ照合:多角的に気象データ、建物図面、過去の雨漏り・工事記録などを精査し雨漏り原因を高精度で絞りこみます。

機材使用:赤外線サーモグラフィや水分率計などを使用して温度変化と湿潤を数値化、雨漏り原因を絞り込みます。

●診断報告: (事実を見える化するための写真・動画撮影)

解説:10年の経験と1,000カ所以上を特定してきた実力での診断結果を、現状と今後の方針を分かりやすくご納得頂けるまで対面説明します。

6お客様アンケート

【悩まされてきた雨漏りが止まる時、この意味が分かると思います。】

東京都瑞穂町 森様 2024.05

散水調査の重要性を確信したという評価と7社呼んでも直らなかった雨漏り修理の感想をくださったお客様の工事完成後の綺麗な写真なの。

頼内容:雨漏り修理 塗装工事 屋根工事

ご依頼の経緯:雨漏り修理業者様からの紹介

Q :工事費用は満足?

  

Q: 診断や工事施工は?

  

Q :職人のマナーは? 

  

Q:説明全般には?

  

Q:どれ程の期間、雨漏りでのお悩みでしたか? 

 2年以上

Q :今まで何社に調査や修理を依頼されましたか?

  調査・7社

Q :修理に今まで幾ら出費しましたか?

 2万くらい

Q:弊社を信用出来ると感じたのはなぜですか?

「もう騙されない!!」前回の失敗を踏まえ再検索。そこで出逢ったのが職人米田さんの自作YouTube。何十分何百分とその施工、作業……ではなく「人となり」を観ると、米田さんの本質が私には見えて来た。信用は簡単ではない。しかし数百分と職人米田さんのYouTubeを米田さん観察として観てゆくと信頼しても大丈夫だと思えたから。

Q:他社では何が不安でしたか?

素人にとっては、その総てが不安でした。必死でネット等で雨漏りについて調べ、修理の難しさを知る。修理会社を調べても当たり前だが皆良いこと、同じことしか書いていないし言っていない。その中より前回選んだ会社は、前歴も感じもとても良かったが、言い訳もプロでした。人間とこの社会に対し不信になる。不安ではなく不信。

Q:雨漏りでお困りの方に何と言って弊社を勧めたいですか?

多数ある雨漏り修理会社の中から一社を選ぶのは素人にとっては至難だ。ホークアイズTHE職人社長米田さんのYouTubeを是非観て頂きたい。仕事・技術については我々はど素人なので「ほほ〜なるほど」としか言えない。しかし職人米田さんという人間の観察をYouTubeで是非して頂きたい。その感じ方、受け取り方は人それぞれだろうが、悩まされてきた雨漏りが止まる時、この意味が分かると思います。

Q:「こうしてもらえるとよしてほしい」という点を1点あげて頂けますか? 

工事中に思った事がある時は、その時米田さんに言っていたので、後、これを書いている時点での改善要求は無し

備考:賃貸オーナー様の物件でした。「初回目視診断」「雨漏り原因調査」「雨漏り修理工事」を実施しました。1年後に再発、再調査を実施し工事不良が発覚しました。無償補修と工事後散水検査を再度実施して完全解決を確認しました。その後、ご実家の外装リフォーム(屋根カバー工法、シーリング防水、外壁塗装)をご依頼頂きました。

雨漏り修理のお客様アンケート:5年間・3社・400万円の失敗を経て、YouTubeで知った雨漏り診断士米田により雨漏りが完治した喜びの声

400万円+3社工事を無駄にしたオーナー様が、
最後に掴み取った『唯一の正解』がこれです。

他社が投げ出した困難雨漏りを完治させてきたのは、私が「勘」ではなく「論理」で動くからです。

「無料調査」という名のギャンブルは、もう終わりにしましょう。

 

雨漏りを放置した1日が、あなたの家の寿命を確実に削り、資産価値を奪い去っていきます。

誰に頼めばいいか決心がつかない雨漏りのストレス、私がすべて受け止めますので大丈夫です。

 

私、雨漏り診断士米田はニコニコ営業マンではありません。

しかし、汗だくになり這いつくばって原因特定と修理をしてきた「論理とパワー」で、あなたの雨漏りストレスを解消できることを、私は知っています。

「資産防衛」の第一歩は、ここから。

まずは状況を教えてください。