創業2005年,東京福生,雨漏りの原因調査から修理工事まで雨漏り診断士米田が一貫施工

雨漏り調査と修理工事の専門家

株式会社ホークアイズ

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世田谷・杉並・東京23区の雨漏り修理|原因特定至上主義の(株)ホークアイズ
【YouTube動画8,000本超が証明】遠方からも指名が絶えない雨漏り診断士米田の専門技術

YouTubeでお馴染みの福生の雨漏り診断士よねだが調査と修理工事をしている様子

なぜ一級建築士は
この会社に雨漏りの調査修理を依頼するのか?

  • なぜ雨漏り訴訟を担当する弁護士が調査をこの会社に依頼するのか?
  • なぜ歯科医や元判事や精密機器メーカー、賃貸オーナー、建設業者がこの会社に雨漏り解決を依頼するのか?
  • その道の専門家が雨漏りの調査修理をこの会社に依頼するのはなぜか?

彼らは、雨漏り解決で最優先すべきことは

原因特定であると知っているからです。

【保存版】屋根を修理しても雨漏りが止まらない理由、原因の80%は「外壁」にあり

雨漏りの原因=屋根という認識は誤解です。JIO(日本住宅保証検査機構)の統計によれば、屋根が原因のケースは約8.5%に過ぎず、実は雨漏りの約80%は「外壁面(サッシ周り、胴差し、ベランダ等)」から発生しています。原因を特定せずに屋根塗装や安易な修理を行うと、雨漏りが再発するだけでなく建物の寿命を縮めるリスクがあります。

 

なぜ、多くの業者は「屋根」を直したがるのか?

「雨が漏れたら屋根を見ましょう」 そう言う業者は、実は雨漏りの本当の恐ろしさを知らないと言えます。

これまで10年、8,000本以上の調査動画を公開してきた私、雨漏り診断士の米田から言わせれば、「雨漏り=屋根」という思い込みこそが、雨漏り修理を失敗させる最大の原因の一つです。

 

統計が証明する「雨漏りの真実」

国交省認定の検査機関、日本住宅保証検査機構(JIO)のデータでも明らかですが、雨漏り事故のうち、屋根からの浸水はごくわずか。大半は外壁のジョイント部分や、窓サッシ周りの防水の不備です。

「原因特定」なしの工事は、目隠しで手術をするのと同じ

私がこの動画(再生数NO.1)で最も伝えたかったのは、「原因特定が最重要」ということです。

屋根を塗り替えた、シーリングを打ち替えた、それなのに、次の大雨でまた漏れてきた…。

これは、原因を特定せずに「とりあえず怪しいところを塞いだ」だけに過ぎません。タイヤのパンク箇所を見つけずに、タイヤ全体をコーティングするようなものです。それでは直すことはできないでしょう。

ホークアイズが「必ず雨漏りを止める」と言い切れる理由

私は、調査の段階で「散水調査(水をかけて雨漏りを再現する調査)」を徹底的に行います。 どこから水が入り、どこを通って、なぜ漏れているのか。その「出口」ではなく「入り口」を突き止めるまで、絶対に工事には入りません。

「原因が見つからなければ、調査費用はいただきません」 私がこの約束を続けているのは、プロとしての誇りと、これまで一度も原因を見逃したことがないという確固たる実績があるからです。

 

東京都・神奈川県・埼玉県で雨漏りにお悩みの方へ

「もうどこに頼んでも直らない…」と諦める前に、私のYouTube動画を見てください。 そこには、実際に私が現場で格闘し、雨漏りを止めてきた「証拠」が8,000本以上あります。

あなたの家の雨漏りも、私が必ず止められますから大丈夫です。

 
 

あなたが得られるメリット

必ず雨漏りが止まる

原因を見つけてから工事するのは当然だと思いませんか?虫歯も痛い歯をみつけてから治療します。雨漏り解決で最優先すべきことは原因特定です。私は必ず原因特定してから工事をします。瑕疵調査と工事施工は私の天職です。だからあなたの雨漏りを必ず直せますので大丈夫です。

どんな人がくるのか分かって安心

見知らぬ人よりも知っている人に来てもらった方が安心ではありませんか?職人社長の私、雨漏り診断士米田はYouTubeでたくさん動画を投稿しています。調査や工事、考え方などの様子を見て気に入っていただければお問い合わせもしやすいと思います。

話が通りやすい

同一人物に最初から最後まで担当してもらえたら良いと思いませんか?初回訪問、見積り説明、調査と工事まで一貫して職人社長の私米田が担当します。だから担当が変わってたらい回しにされることがありません。話が通りやすくて安心です。

無駄をカットして予算削減できる

原因箇所を必ず特定するので必要な工事だけを施工できます。だから不必要な工事はカットして予算削減できます。それができるのは20年以上の現場経験と専門書で身に付けた知識があるからです。現場でしか身につかない知恵と専門書から学ばないと分からない最新知識が武器です。その武器であなたの住まいを守りますから大丈夫です。

雨漏りを必ず止める外壁塗装

雨漏り修理のプロに外壁塗装をしてもらったら心強くないですか?雨漏り修理と外壁塗装は全く別の能力が必要ですが、私は両方ともマスターしています。外壁と屋根の塗装、シーリング防水、屋上やベランダの防水もお任せください。戸建て、アパート、マンション、社屋や工場も守備範囲です。経年劣化を気にしているあなたの住まいをガッチリ守ります。私が行けば雨漏りは止まったも同然です。

外壁塗装をホームセンターより確実に30%安くできる

外壁塗装をホームセンターやハウスメーカーより30%は確実に安く施工できます。それができるのは、私が直接オーナー様と契約して施工しているからです。下請けの施工店が120万円なら元請けのホームセンターは160万円くらいで販売しています。

まる見え!動画報告で納得できる

全てを動画で確認出来たら本当に安心じゃありませんか?調査、修理、外壁塗装、ベランダ防水など全ての工程を動画でサクッと確認できます。スマホで撮影、その場でクラウドにあげてリンクを送信、ほぼリアルタイムで視聴できます。いつでもどこでも何度でも見て確認できます。この動画報告はどのオーナー様にも大好評です。

クチコミは?

Googleビジネスプロフィールのクチコミ

調査と工事が大好きな職人

雨漏り診断士米田のポリシーは?

雨漏り診断士よねだの作業服姿:㈱ホークアイズ代表としての歴史と誠実な笑顔のポートレート

雨漏りについて 原因特定が最重要、工事はその次に重要

修理について 建物全体の構造、雨仕舞、防水の知識習得は必須であって当然

工事について 重箱の隅をつつく工事が重要

お客様について 雨漏り解決と外装リフォームでオーナー様の「安心」を守る

取引全般について 有縁を度す

結論、原因特定が最優先です

雨漏り解決で最も大切なことは原因特定です。それが最優先にすべきことです。考えてみてください、精密検査をせずに手術をする医者がいるでしょうか?どこに穴があいてるのか確かめずにタイヤのパンク修理などできるでしょうか?手術も修理もどこに原因があるのか確認してから行います。

雨漏りも同じです、原因特定をせずに工事をすると高確率で失敗します。「安物買いの銭失い」を避けたいなら必ず最初に雨漏りの原因特定をしましょう。私は、最初に原因特定をしてから修理工事を施工することこそ、お客様の安心確保と費用節約に貢献できるベストの方法だと確信しています。

他社で3回直らなくても、原因さえ特定すれば雨漏りは必ず止まりますから大丈夫です。

お1人で悩む前に、まずは雨漏り診断士の私、米田に写真を見せて下さい

写真を送って無料の【オンライン雨漏り診断】を受ける

雨漏りの誤解

雨漏り診断士よねだが解説する雨水浸入部位の割合(円グラフ):外壁からの浸入が約8割であることを示すデータ

誤解その1 雨漏り原因と言えば屋根

事実 雨漏り原因の80%は外壁面、屋根は20%

JIO(日本住宅保証検査機構)の統計によると、屋根が雨漏り原因箇所であるのは全体の8.5%です。考えてみれば建物は四角形なので屋根1面と外壁4面で全部で5面、そのうち屋根は1/5ですから20%、屋根が原因箇所になる確率は20%となります。統計事実はそれを明示しています。JIOは新築施工業者が加入を法律で義務付けられている国交省認定の保険法人です。当然雨漏り事故の正確な統計を把握しています。ですから「雨漏り原因は屋根が多いですよ」という業者は事実を知らないか嘘をついています。

福生の雨漏り診断士よねだによるベランダ修理:雨漏りで腐食したサイディング下地の木部を解体・修理している深刻な現場の様子

サイディング外壁からの雨漏りで傷んだ内部

誤解その2 外壁塗装で雨漏りは直る

事実「ほぼ無理」

戸建て住宅の80%がサイディング外壁です。(一般社団法人日本サッシ協会の2023年統計による)サイディング外壁は二つの仕組みで雨を防いでいます。一次防水であるサイディング板と目地シーリング、そして二次防水である透湿防水シートです。サイディング外壁の住宅が雨漏りするということは板とシートの両方に問題があるということです。塗装はサイディング板の表面を綺麗にはしますがその奥にあるシートの欠陥には何の影響も及ぼさないことはお分かりになると思います。塗装で雨漏りを止めようというのは、化粧で大怪我を直そうとするようなものですね。

実績は?

2024年7月フジテレビ報道番組「LiveNewsイット!」取材

  • 創業20年、雨漏り診断士歴10年
  • 一級建築士事務所や弁護士事務所、元判事、賃貸オーナー、管理会社からの調査修理の依頼も解決
  • 某大物演歌歌手、映画監督、演出家の自宅も雨漏り解決
  • 2024年7月フジテレビ「LIVEニュースイット!」取材放映
  • 不動産投資サイト国内最大手「楽待」YouTube取材3回
  • ㈱ホークアイズ公式YouTubeチャンネル2016年運営開始、投稿8000本超、600万回再生超
  • 東京,神奈川,埼玉,千葉,群馬,栃木,茨城,静岡,岐阜,愛知の案件も担当
  • 年間問合せ40件,計500件超解決

自社アンケートの感想

料金の実例

雨漏り調査と修理

【ベランダ直下の天井に雨漏り】
税込総額¥22万
福生市のベランダ雨漏り修理事例:原因特定調査とFRP防水工事で総額22万円。窓周りの不具合を4日間で完治させたホークアイズの施工実績

築23年,木造二階建て
工事範囲:ベランダ内
原因箇所:窓と床の接合部不具合
施工内容:雨漏り原因特定調査
窓周りシーリング防水
床全面FRP防水
施工日数:4日間

【1階和室の天井と内壁に雨漏り】
税込総額¥43万
築41年戸建ての雨漏り修理事例:1階和室への雨漏りを43万円で解決。外壁クラック補修から樹脂注入まで5日間で施工した事例

築41年,木造二階建て
工事範囲:西面外壁
原因箇所:外壁の亀裂と窓サッシそのもの
施工内容:足場架設
雨漏り原因特定調査
窓周りシーリング防水
外壁クラックの補修
樹脂注入
施工日数5日間

外壁塗装と屋上防水

【外壁・屋根塗装とベランダFRP防水】
税込総額¥139万
 
外壁・屋根塗装とベランダ防水のフルメンテナンス事例(総額139万円):築13年の木造住宅を2週間で徹底補修した施工実績写真

築13年,木造二階建て
工事範囲:屋根,外壁,ベランダ全体
施工内容:足場架設,屋根塗装,外壁塗装,シーリング防水,ベランダ防水
施工日数:2週間

 

【屋上ウレタン防水】
税込総額¥91万
福生市の屋上ウレタン防水リフォーム事例:築42年の鉄骨造住宅。老朽化した防水層を撤去しウレタン防水で根本解決(総額91万円)したホークアイズの施工実績写真

築42年,鉄骨造二階建
工事範囲:屋上全体
施工内容:足場架設,劣化防水撤去,ウレタン防水
施工日数:10日間

弊社ご利用者の費用割合

ホークアイズご利用者の修理費用割合(2025年5月現在):1万〜50万円が37%と最多。被害状況に応じた適正価格の修理実績を示す円グラフ

いつ対応してもらえるの?

電話ヒアリングは即日可能
問合せ後1週間以内に訪問可能

保証は?

1年間再発無料保証 
「雨漏り原因特定調査」ご契約時
引渡後に無料の定期メンテナンス
おりにふれて訪問し、再発してないかチェックします。網戸のたてつけや雨樋の掃除などもできます。

再発時の対応事例

【タイル外壁に透明防水施工後の雨漏り再発】
福生市の鉄骨造ALCタイル外壁の雨漏り再発修理:透明防水後の漏水を雨漏り診断士よねだが原因特定し、根本解決してオーナー様に喜んでいただいた事例写真

概要:築25年,鉄骨造二階建,ALC壁にタイル貼り付け

工事内容:劣化タイルの貼り替え、タイル壁に透明防水塗布、シーリング撤去打替え

雨漏り箇所:勝手口の上部

再発時:工事完了の1年後に雨漏り再発

再発修理の施工日数:1日

再発の原因:工事後にタイル目地のモルタルが隆起して生じた亀裂が原因。本来は下地になるALC外壁の目地シーリングとタイルの目地シーリングをぴったり合わせて施工すべきだったが、新築時以来そうはなっていなかった。

再発修理の内容:タイル目地モルタルを右端から左端まで全て撤去後、シーリング防水を打設。その後に確認散水検査を実施して完了を証明。

反省点:ALCの板間シーリングの上に充填されているタイル目地のモルタルを撤去してからシーリング防水を施工すべきだった。

対応可能地域は、

東京都福生市を拠点に東京都・埼玉県・神奈川県全域をカバーする雨漏り修理の対応エリアマップ。雨漏り診断士よねだが迅速に現場へ駆けつけます

【調査+工事】東京都、神奈川県、埼玉県

【調査のみ】ほぼ全国

全体の流れ

電話ヒアリング

下部のフォームよりお問合せいただいた後に弊社からお電話して雨漏りのお悩みや状況をお聞きします。

初回目視診断
 

雨漏りしている建物に訪問して現状を確認、目視や赤外線カメラなどを使用して原因箇所を絞りこみます。

お見積りとご契約

特定調査,修理,外壁塗装などのお見積りを提出して項目全てについて分かりやすくご説明いたします。

調査と工事

最初に散水調査で原因特定、その後に修理工事や塗装,防水工事を施工します。

他社で3回直らなくても、原因さえ特定すれば雨漏りは必ず止まりますから大丈夫です。

お1人で悩む前に、まずは雨漏り診断士の私、米田に写真を見せて下さい

写真を送って無料の【オンライン雨漏り診断】を受ける

NEWS 新着情報

2025.6.23 今年の梅雨は真夏日が続き雨量が少なく感じます。このような梅雨のときは真夏の台風やゲリラ豪雨が多くみられます。室内のひどい浸水被害を防ぐためにも早めの修理が必要です。まずはご相談ご連絡ください。

2025.3.3  花粉とともにそろそろ春雨の季節がやってきます。雨漏りをいつか修理しないと。と思っているオーナー様は今が狙い目です。梅雨や台風シーズンの前にぜひお問合せ下さい。

2025.1.9 明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。雨の少ないこの時期は外装リフォーム工事・防水工事そして雨漏り修理工事に適しています。春雨の季節の前に雨漏り目視診断及び修理工事のご依頼、ご一報ください!

20248.5 YouTubeの「FNNプライムオンライン」で公開されました。

2024.8.5 テレビ静岡で再放送されました。

2024.7.22 フジテレビ報道番組「LiveNewsイット!」の「しらべてみたら」で放映されました。

「雨漏り診断士は」
皇居の雨漏り修理を依頼されるような
雨漏り修理の専門家です。

NPO法人雨漏り診断士協会が認定した、米田秀樹の雨漏り診断士認定登録証。雨漏り診断に関する専門知識と高い調査能力を証明する公式ライセンス

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「雨漏り診断士」とは、皇居や大使館の雨漏り診断を依頼されるような雨漏り修理の専門家です。

「雨漏り診断士」は「NPO法人雨漏り診断士協会」認定の資格です。

一流の建築士や工学博士、建築実業家などで構成されています。

 

「雨漏り診断士協会」のホームページはこちらをクリック

弊社は株式会社日本住宅保証検査機構の
「JIOリフォームかし保険」届出事業者です。