福生市,青梅市,あきる野市などの雨漏りでお困りの方へ。屋根と外壁の診断修理実績12年400件以上、一発ストップ率99%!

熱血職人が雨漏り診断と修理を直接施工!

『雨漏り診断修理のホークアイズ』

株式会社 ホークアイズ

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雨漏り調査と修理の事例

雨漏り調査と修理工事の事例

ケース1ー木造の雨漏り調査

  • 原因箇所-2F屋根棟部。瓦を葺いている下地の板金がサビで腐食して浸水していた。
  • 場所:千葉県
  • 構造:木造造2階建て
  • 築年数:40年
  • 雨漏り箇所:2F天井
  • 調査日数:1日間
  • 調査方法:散水調査 

 手順1-ヒアリング 

雨漏り時の状況を細かくお尋ねして全体を把握していきます。

  • 雨量が多いとすぐ雨漏りする
  • 少量の雨では雨漏りしない
  • 少量の雨でも長く降ると雨漏りする
  • 風の強弱は関係ない

以上の内容から疑念箇所を選定します

 手順2ー散水調査 

雨漏りしている部屋の天井裏に潜りこみ、雨漏りの痕跡を確認しました。天井に上がり、雨漏りしている天井の直上やその他の箇所を入念に見て調べます。

そうして選定した疑わしい個所を下の方から十番に散水してゆき、室内に雨漏りが再現されるかを確認します。

 

 手順3ー雨漏り原因箇所を特定 

調査の結果、瓦屋根の棟部に原因箇所がありました。旧瓦屋根と新しい板金屋根が重なっている箇所の板金がさびて穴が開いておりそこから雨水は侵入していました。

風の強弱が関係なかったのは水平面で雨水を受け止めていたからでした。

ケース2ーRC造の雨漏り調査

  • 原因箇所-4Fセットバック部分のタイル亀裂から浸水
  • 場所:板橋区大谷口
  • 構造:RC造4階建て
  • 築年数:25年
  • 雨漏り箇所:2F室内、1Fエントランスで雨漏り
  • 調査日数:2日間
  • 調査方法:散水調査、赤外線カメラ調査

 手順1-ヒアリング 

知り合いの塗装業者さんからの紹介でお問い合わせいただきました。古くから営業なさっている工務店さんからの依頼でした。雨漏り時の状況を細かくお尋ねして全体を把握していきます。

  • 豪雨時だとすぐ大量に雨漏りする
  • 少量の雨でも長時間降ると雨漏りする
  • 風があってもなくても雨漏りする
  • 雪が降って雨漏りする

以上の内容から疑念箇所を選定します

 手順2ー散水調査と赤外線カメラ調査 

外壁面の疑わしい個所を下の方から十番に散水してゆき、室内に雨漏りが再現されるかを確認します。

同時に室内を赤外線カメラで調査し水濡れによる温度変化がないか確かめていきます。

 手順3ー雨漏り原因箇所を特定 

2日間の調査の結果、4Fのセットバック面に原因箇所があることが判明しました。

セットバック面の最下部にタイルの亀裂があり、そこから雨水が侵入していました。

少量の雨でも雪が降っても雨漏りがあったのは、広い面積で受け止めた雨雪が流れていたからでした。

ケース3ー鉄骨造の雨漏り調査

  • 原因箇所-2F廊下の笠木とALC外壁の接している部分
  • 場所:練馬区豊玉
  • 構造:鉄骨造3階建て
  • 築年数:25年
  • 雨漏り箇所:2Fキッチン
  • 調査日数:1日間
  • 調査方法:散水調査、赤外線カメラ調査

 手順1-ヒアリング 

雨漏り時の状況を細かくお尋ねすることはできませんでした。それで室内の雨漏り痕跡を入念に観察して分析しました。

雨の水道(みずみち)をさかのぼり、雨漏り統計データと照らし合わせて原因可能性の高い個所を絞り込み選定しました。

 手順2ー散水調査と赤外線カメラ調査 

外壁面の疑わしい個所を下の方から十番に散水してゆき、室内に雨漏りが再現されるかを確認します。

同時に室内を赤外線カメラで調査し水濡れによる温度変化がないか確かめていきます。

 手順3ー雨漏り原因箇所を特定 

調査の結果、雨漏り箇所の1.5m上方の2Fの共用廊下の突き当り部分にある笠木とALC外壁との接している部分が原因箇所であることが判明しました。

密閉式の金属笠木でしたが、ALC外壁と接している部分に十分なシーリング目地幅が施工されておらず、申し訳程度になすってあったシーリングの切れ目から雨水が侵入していました。

雨漏り修理工事ー屋根板金

修理工事前

メーカー不良品の化粧スレートがひどく傷んで雨漏りが発生していました。

進行中

役物を撤去して、粘着性アスファルトルーフィングを既存化粧スレートの上に全面貼り増します。

完了後

断熱材入りのガルバリウム鋼板をきっちり敷設しました。真夏の暑さと雨音をかなり軽減できるようになりました。

雨漏り修理工事ーシーリング防水

修理工事前

シーリングが劣化しています。バッカーが入っていましたのでシーリングの厚みが4㎜くらいでした。不良施工です。

施工中

劣化したシーリングをきちんと撤去してプライマーを塗布しています。鉄筋コンクリート造の場合は目地底にバッカーを入れるのはダメです。

完了後

変性シリコンを打ち込んできれいにならして完了です。

修理工事前

シーリングが劣化してバッカーが見えています。シーリングの厚みは4㎜くらいでしたので不良施工です。

施工中

劣化したシーリングをきちんと撤去してプライマーを塗布しています。

完了後

変性シリコンを打ち込んできれいにならして完了です。

雨漏り修理工事ーウレタン防水

修理工事前

ゴムシート防水がひどく劣化して雨漏りが発生していました。

施工中

劣化した防水層を完全撤去→しっかり乾燥→特殊モルタル施工→通気緩衝シート敷設後の状態です。

完了後

中塗り層2回塗布→トップコート2回塗布で完了しました。

修理工事ー外壁塗装

外壁塗装前の劣化してる状態

15年以上塗り替えをしていなかったので、チョーキング、鉄部のサビ、ALC壁のクラックも目立っていました。

外壁塗装完了後のきれいな状態

弾性フィラー厚塗り+水性シリコン2回塗りでしあげました。

修理工事ー鉄部塗装

シャッターボックスの塗装前

しっかりケレンしてサビ落とし→サビ止め塗布

シャッターボックスの塗装後

サビ止め塗布後→ウレタン塗料ガン吹き3回塗り

雨漏り修理工事ーウレタン防水通気緩衝工法

施工前

既存ゴムシート防水全撤去➡下地調整➡

施工後

通気緩衝マット敷設➡目止め➡中塗り➡トップコート

雨漏り修理工事ーウレタン防水通気緩衝工法

施工前

既存ゴムシート防水全撤去➡下地調整

施工中

通気緩衝マット敷設

施工後

目止め➡中塗り➡トップコート

雨漏り修理工事ーウレタン排水ドレイン

施工前

既存ゴムシート防水全撤去➡下地調整

施工中

通気緩衝マット敷設

施工後

目止め➡中塗り➡トップコート

雨漏り修理工事ーバルコニーFRP防水

施工前

パテ処理➡入り隅処理

施工中

ガラスマット敷設

施工後

樹脂塗布➡中塗り➡トップコート

雨漏り修理工事ー地下外壁

施工中

土撤去➡地下外壁清掃➡ポリマーセメント防水塗布

施工後

漏水修理工事ー厨房エポキシ塗床

施工中

既存防水撤去➡下地清掃➡養生

施工後

エポキシ樹脂塗布➡清掃

赤外線サーモグラフィーの威力を説明

”雨仕舞”の説明とシーリングの打設

施工実績

  • 福生市ロイヤル牛浜
  • 日の出町A&A社様社屋
  • 西東京市プリマベーラ
  • 西東京市ミニヨンビレッジ
  • 港区ニュー白金マンション
  • 中野区シンメイ大和
  • 板橋区エステート大谷口
  • 千葉県トラストホーム勝田台
  • 板橋区福運堂ビル
  • 板橋区近松ビル
  • 足立区パレスアライ
  • 足立区加藤ビル
  • 荒川区ジョイコーポ三河島
  • 武蔵野市タケモトビル
  • 小平市筑波荘
  • 八王子市石坂マンション
  • 新宿区アキラビル
  • 北区アフィットマンション
  • 国分寺市高田電設社員寮 
  • 千代田区日建神保町ビル
  • 板橋区KEビル
  • 八王子市やまと保育園
  • JR登戸駅
  • 埼玉県井町ビル
  • 日野市ハピネス藤和
  • 江東区太陽ビル
  • 神奈川県グリーンパークおしぬま
  • 東京都瀬川瑛子様邸
  • 町田市小泉医院
  • 文京区spaceビル
  • 神奈川県東京電力藤沢支社
  • 品川区ツインアイビル
  • 江東区キヨスミレジデンス
  • 八王子市スカイマンション
  • JR三鷹駅
  • 中央区山添ビル
  • 神奈川大学
  • 府中刑務所
  • 千代田区ミュラーハウス
  • 目黒区大岡山マンション
  • JR東京駅新幹線ホーム
  • 調布市杉森小学校
  • 千葉県習志野市ユトリシア
  • 渋谷区メゾンレックス
  • 渋谷区ベル恵比寿
  • 西東京市パークウェスト
  • 埼玉県ダイハツ入間店
  • 多摩市ハッピービル桜が丘
  • 埼玉県マクドナルド高坂店
  • 小金井市小金井コーポラス
  • 埼玉県西松屋東松山高坂店
  • 神奈川県青葉区こどもの国管理棟

この他個人オーナー様宅多数...。

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雨漏りしている時に
呼んでください!

ポタポタと雨漏りしている真っ最中に目視診断できれば、原因箇所の絞り込みにかなり役立ちます。

事情を調整してできるだけ早く伺いますので、まずは電話してみてください。

人間が造ったものであれば、
どんな建物でもOKです!

木造、鉄骨造、鉄筋コンクリート造、PC造。一般住宅、アパートマンション、社屋、工場、倉庫。

どんなタイプの建物でも原因究明できます。

後悔してもいいなら
最初に他社へ。

まず「無料調査」をする紹介サイトなどの会社に依頼して調査の様子を観察してください。

そして彼らの説明をよく聞いてください。

その後に私を呼んでください。そしてどちらが信頼できるか比較してから、誰に修理を依頼するか決めてください。

私と比較すると、紹介サイトから来た人がいかに雨漏り原因調査に関して素人っぽいかが実感できてびっくりしますよ。

赤外線カメラだけでは
原因箇所なんかわかりません。

はっきり言いますが、高額な赤外線カメラを使用するだけでは雨漏りの原因箇所なんか絶対に分かりません。

ランボルギーニを買うだけで最高のレーサーになれるわけではないのと同じです。

それよりも重要なのは脳の中に入っている調査能力です。

「赤外線カメラを使用します」をむやみに強調してる会社ははっきりいって調査能力が低いです。

外壁塗り替えをしても、
雨漏りは止まりませんよ。

本当のことを言いますが、色を塗ってきれいにしても雨漏りは止まりません。

体を洗うだけでは怪我を直すことができないのと同じですね。

コツコツ投稿し続けて日本1達成。

雨漏り調査はこんなふうにしているんです。

塗り替え、防水工事が大好き!

工事するのが楽しいから、手抜きなんかしたくない。下処理じっくり、材料たっぷり、仕上げがっちり!

日本一だなんていいませんが、かなりまじめに工事してます。

仕事への意気込みや考え方などを話しています。

この人、どうだった?
良い?悪い?

自らの家を設計した一級建築士は、なぜ雨漏り診断士米田を選んだのか?