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雨漏り診断士よねだのブログ

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雨漏り診断士よねだの生い立ち-2 福生市

1986年に昭島市立多摩辺中学校に入学しました。「たまべ中学校ってなんでそんな変な名前付けてんだ?」と思っていました。今入力していても、ストレートには変換されませんですし。

中学の頃は水泳部でしたが活動実態のないものでした。いろいろな事情が重なって同級生にも嫌われていましたし迷惑もかけていました。今思い出すと、「同級生達に申し訳なかったな」という気持ちと当時の自分を思い出して「気の毒な少年だったなぁ」という感じが入り混じっています。

中学生の頃から洋楽にどっぷりつかっていました。ロックはストレスで大変だった当時の一番大きな心の支えでした。またその頃によく見ていた映画からも生きる力を得ていました。たぶん、ロックと映画がなければ今の私はなかったと思います。

ボンジョビ、ポリス、TOTO、スティング、ヴァンヘイレン、ROCKY4のサントラなんかをよく聞き込んでいました。拝島駅南口前の”友&愛”に通ってましたね。カセットテープにダビングして、爪折って、テープの名前欄にこすって貼る文字のシールで名前書いていました。

つらい時期が長く続いていました。ボンジョビの「ブラッドオンブラッド」は大好きでした。自虐的になる気持ちを少しでも留めて「高校生になればきっとたのしく過ごせる。それまで頑張ろう!」と自分を励ましていました。

菊池桃子さんのラジオ番組も当時の支えでした。「青春トライアングル」の録音テープは今でも大事にとっといてあります。私よりも5才年上の方でしたから”お姉さん”という感じで好きでしたね。ロック少年を自称していたくせに「Say Yes!」を聞いて一人で喜び悶えていましたね。歌詞の内容も傷心のよねだ少年にはジャストミートでしたし。

ファミコンの世界に浸かることも救いでした。一年生の時にかの「ドラクエ」が発売されました。1、2ともにパスワードでセーブでしたが、私にとってはこれは苦難でした。なぜなら私は字を書くのがものすごく下手だったからです。3回に1回はロードできませんでした。何度も悔しなみだを流したものです。

中学生の頃に抱いていた将来の夢は「アメリカに行ってコンボイトラッカーになる」というものでした。スタローンの映画「オーバーザトップ」の影響そのまんまです。ロックと映画の影響で英語には関心がありました。

英語の授業は面白くありませんでしたが、自分で英語の勉強をするのは楽しかったです。好きな曲の歌詞カードを辞書片手に和訳して楽しんでいました。好きな映画の監督や脚本家の名前を記録して、彼らの他の映画と比べて共通する要素を見つけて楽しんだりもしていました。

考えてみるとそのような自分なりの”調査”や”研究”また”勉強”する態度が今の雨漏り診断士としての業務や防水、塗装工事の調査研究につながっているようだなぁとも思います。

中学時代の点数は総じて低いものでしたが、3年生の時は頑張って勉強していました。高校生になって青春をエンジョイしたいと本気で思っていたからです。勉強は弱点である数学と好きな教科である英語を重点的に鍛えてました。そうすることで上限と下限を押し上げて合理的に点数を獲得しようと自分なりに考えて行動していました。

1年間頑張った甲斐があって見事高校に入学はできました。入試の英語の点数は、クラスで一番であったということを高校1年生時の担任の先生に聞かせていただいた時はたいそう喜びました。

中学生時代はこんな感じで過ごしていました。

高校生になると今の仕事に影響を及ぼすような出来事が生じてくることになります。

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