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雨漏り診断士よねだのブログ

専門的な情報を分かりやすく説明したり、日常業務を報告したり、言いたいことを掲載しているブログです。

雨漏り診断士の季刊紙とウズラのたまご

私は”雨漏り診断士”という資格を持って、雨漏りの調査と修理を専門として仕事をしています。

そこで既存のお客様や飛び込み営業に活用できるようにニュースレターを作成することにしました。

3ヶ月にいっぺん発行の季刊紙です。

女房と相談して ”よねだ通信” とか ”天晴れ”とか考えましたが、「なんか、、、あれだな、、、。」

というかんじでした。

イメージとしては、「不快感が消え去って、パァーと明るくなった感」を出したいと思っていました。

そこでうんうんうなって一時間ぐらい経ちました。

窓から外を見ると、奥多摩の山々と真っ青な空が目にとまる。

私「あ、そうだ、”青空”だ。」

女房「だからぁ、そういうのだとちょっとなんかご年配の方の専門誌みたいじゃない?」

私「そうか、じゃあ英語にすっか。BLUEーSKYでどうだ」

女房「あ、いいねそれでいこう。」

私「はい、わかりました。」

 

ということで誌名は 「BLUE-SKY」となりました。

 

ところで5歳の末娘が「うずらのたまごをかえしたぁーい!あかちゃんみたぁーい!」

突然言い出しました。

どうやらyoutubeでみたらしいです。

スーパーで買ってきたたまごを温めて孵化させた様子を。

そこで近所のマルフジで買ってきて電気あんかにのせて毛布でくるんでいます。

もちろん上手くいかないでしょうけどその行為が楽しいのですからやらせてあげています。

私は悪いことと責任がとれないこと以外は子供たちにやらせてあげます。

ウズラのたまごは生まれてくるまでにずいぶん苦労することでしょう。

そこで同時進行していた”季刊紙”の発行でうんうんうなっていたので、

「産みの苦しみか、フフフ」と思いました。

福生,昭島,立川,武蔵村山,瑞穂,羽村,青梅,日の出,あきる野,八王子,日野など西多摩地区専門の雨漏り調査と修理の専門家ワイズ・ハンディー

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雨漏りしている時に
呼んでください!

ポタポタと雨漏りしている真っ最中に目視診断できれば、原因箇所の絞り込みにかなり役立ちます。

事情を調整してできるだけ早く伺いますので、まずは電話してみてください。

人間が造ったものであれば、
どんな建物でもOKです!

木造、鉄骨造、鉄筋コンクリート造、PC造。一般住宅、アパートマンション、社屋、工場、倉庫。

どんなタイプの建物でも原因究明できます。

後悔したくないなら
最初に私へ。

『無料調査をする会社に依頼したが、調査や説明が不明瞭で雨漏り修理の専門家とは感じられなかった』

という方が私に相談されます。

そうなる手間も心配も増えます。

ですから最初に私を呼んでください。

2回電話するだけで、
私が専門家だとわかります。

まず、無料調査をする大きな会社などに電話して

Q1:誰が直すのか?
Q2:どうやって直すのか?
Q3:調査が無料なのはなぜか?

を質問してください。

その後私に電話して同じ質問をしてください。

どちらが専門家が実感できます。

赤外線カメラだけでは
原因箇所なんかわかりません。

はっきり言いますが、高額な赤外線カメラを使用するだけでは雨漏りの原因箇所なんか絶対に分かりません。

ランボルギーニを買うだけで最高のレーサーになれるわけではないのと同じです。

それよりも重要なのは脳の中に入っている調査能力です。

「赤外線カメラを使用します」をむやみに強調してる会社ははっきりいって調査能力が低いです。

外壁塗り替えをしても、
雨漏りは止まりませんよ。

本当のことを言いますが、色を塗ってきれいにしても雨漏りは止まりません。

体を洗うだけでは怪我を直すことができないのと同じですね。

コツコツ投稿し続けて日本1達成。

雨漏り調査はこんなふうにしているんです。

塗り替え、防水工事が大好き!

工事するのが楽しいから、手抜きなんかしたくない。下処理じっくり、材料たっぷり、仕上げがっちり!

日本一だなんていいませんが、かなりまじめに工事してます。

仕事への意気込みや考え方などを話しています。

この人、どうだった?
良い?悪い?

自らの家を設計した一級建築士は、なぜ雨漏り診断士米田を選んだのか?